課題4)「実践栄養学」課題の5日分の食事記録を入力し、さらに栄養計算すること。

 

下の添付ファイルを開き、食事記録を入力。保存したファイルを、上の「参照」および提出ボタンを使って提出すること。(実習では、Xドライブに保存しておけばよい。
添付ファイル(「食事記録学籍番号.xls」))


「実践栄養学」課題No.2:(緑)『食事記録・食品群別(重量)』5日分の食事記録を、以下に従って入力すること。

1)「実践栄養学」で、提出した課題(下表参照)のうち、まず、No.2〜7(束1)を返却します。
  このうち、No.2:(緑)『食事記録・食品群別(重量)』5日分の食事記録を 入力してもらいます。
  入力後(担当:山内では、その日の実習終了後)、No.2は、No.7の身長、体重、身体活動レベルを記入して
  戻してもらいますので、入力作業が残っていた場合でも、手元にあるNo.3〜7で作業が出来るようにしておいてください。

2)Yドライブに、「食事記録学籍番号.xls」というファイルを用意してありますので、Xドライブにコピーし、
  ファイル名の学籍番号を自分の学籍番号の数字に変えてください。


3)このファイルを開くと、上図のようなシートが現れますので、
   学籍番号、年月日、健康状態、生活状態および用紙No.7に書いてある「身長、体重、身体活動レベル」を記入します。
   1日分1シートとし、シート名を「学籍番号_月_日」(具体的な数字で)にすること。なお、性別・年齢階級が異なる場合は修正してください。
   また、「身長、体重、身体活動レベル」は1日目のみに入力すれば良い。

4)No.2の食事記録の通りに(赤ペンによる添削結果も取り入れて、朝、昼、夕、間食の別、食事場所(自宅、外食などの別)、時刻、料理名、材料名、概量をすべて入力する。

5)栄養価計算ソフトで栄養価計算し、その結果から、食品番号、正味重量(g)、成分表の食品名を入力すること。

6)No.2は、No.7の身長、体重、身体活動レベルを記入して、 戻してもらいます。その際、No.8以降も返却しますので、今後の学習に役立ててください。


「実践栄養学」提出課題
No.
用紙
束1 最初に渡します。
No.1
  食品の計量記録・・・ かたっぱしから、身近な食品を計る。(すでに返却してあります。)
No.2
『食事記録・食品群別(重量)』5日分の食事記録
  =>No.7の身長、体重、身体活動レベルを記入して戻してください。
No.3
『食事記録・栄養素量』No.2から栄養価計算するための用紙。
No.4-6
食事記録の評価票
No.7

『食事指導票』自分自身の食事を対象として栄養指導。

束2 束1(No.2以外)を戻した人に配布します。
No.8
  『食事記録・食品群別(点数)』四群点数法で3日分の献立を作成し、 自分自身で作って食べたもの。
=>これと入力すべき5日分の食事記録と取り間違えないこと。
No.9
  『食事記録・栄養素量』No.8から栄養価計算するための用紙。
No.10-12
  四群で食べた時の評価表
No.13
  『食事指導票』自分自身の食事を対象として栄養指導。
No.2(No.7の身長、体重、身体活動レベルを記入し戻す)以外はすべて皆さんに返却しますので、今後の学習に役立ててください。